2011年08月14日

「マリー 伊豆店」(静岡・函南町)

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いつものように遅くおきた週末の朝、ブランチを食べに「マリー(Marie)伊豆店」を訪ねる。

この日はビーフストロガノフのセットを注文。ゴボウのサラダと野菜スープのほか、デザートも付いてくる。

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そうそう、伊豆店にはベーカリーも併設しているので、パンもついついお替りしてしまう。
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2011年08月09日

ほうれん坊(山梨県・小菅村)

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ほうれん坊は山梨県の小菅村にあるキャンプ場にて一泊。同キャンプ場を紹介するサイトによると、名称の語源は「ほうれる」という動詞で、「外で遊ぶ」という意味の小菅村の方言とのこと。

今回のキャンプでは、新たに買い求めたテントを始めて使った。以前の愛用テントは、つい先日、知り合いの女優のマネージャーを務める方が東北関東大震災の被災地でボランティア活動をするというので、そのために使っていただくために手放した。ちょっとサイズが大きすぎたので、大勢(とはいっても4〜5名程度)で使うにはちょうど良いかもしれない。

被災地での「衣食住」は避難所等に頼るわけにはいかず、当然ながらボランティアたちは全て自分のものは自分たちで用意する「自己完結型」である必要がある。そのためのテントを借りたいとの要請があった。貸したらわざわざ返してもらわなければならないので、後にも続くであろうボランティアの方々に利用していただくためにも、そのまま差し上げることに。


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2011年08月06日

旧友の結婚式

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中華街にあるローズホテル横浜のオーナーの自宅があった場所に献堂された山手ヘレン記念教会にて執り行われた高校時代の旧友の結婚式に出席。

夫人となられる新婦は、新郎より10歳ほどお若いという。悔しいやら、妬ましいやら、恨めしいやら。。。彼も結婚を機に、これからは少しは年齢に相応しい健康的で落ち着いた生活を心がけるであろう。

挙式の後の披露宴の会場は、教会の敷地内にあるザ・ローズレジデンス。アットホームな雰囲気のなかで、二人のこれからの幸せを祈る。


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2011年08月04日

「2104 PARKSIDE BAKERY」(横浜・南舞岡)

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近所にあるお気に入りベーカリー「2104 PARKSIDE BAKERY」に出向き、卵、クリーム、野菜を主体に作るフランスの郷土料理の一つでもあるキッシュをいただく。

カウンターの上を舐めるように見渡すも、目当てのキッシュがない。落胆のなかで肩を落としていると、カウンターの背後にあるラックに1つ残っているではないか。店主に対しおもむろに「あのキッシュください」と告げる。

ここのキッシュの特徴は、まずその顕著な重さにあろう。手のひらに載せると、まず、その重量感に驚く。しっかりと中身が詰まっていることが容易に想像することができ、食べる者に喜びを与えてくれる。


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2011年08月03日

フォロのドレッシング

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生野菜をこれでもか、というぐらいの量をしかもおいしく食べさせてくれるのが、このフォロのドレッシング。玉ねぎの風味が程よくあり、わが家には欠かせないドレッシングとして、冷蔵庫の扉ポケットにいつも君臨している。

今日のサラダは、レタス、キュウリ、トマト、そしてゆで卵。ドレッシングはやや多めに、が基本。
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2011年08月02日

「ささ鮨」(横浜・弥生町)

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私がよく訪れるブログの管理人にご紹介いただいた「ささ鮨」にて一献。

刺し盛りに続いて登場した焼き牡蠣は、ビールから切り替えた日本酒の消費量を容赦なくアップさせてくれる。

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山菜の天ぷらは、衣が厚すぎずちょうどよい。店によってはふてぶてしいひどの衣の天ぷらを見かけるが、ここのは私好みであっさりめ。

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最後はつみれの小鍋仕立て。花咲町にある創作燻製料理の「一菜」の小鍋とはまた違う趣の純和風な味わい。日本酒で酔った頭を少し醒ませてくれる。
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2011年08月01日

日野南地域ケアプラザのパン

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横浜市港南資源回収センターの敷地内にあるケアプラザのパン工房で作ったパンでランチ。

専門家の指導の下で障がいをもった人たちがプラザ内にある工房でパン作りに励む。工房の隣に売店があり、そこで好きなものをトレーにのせてレジで精算。

写真はカレーパンだが、私にとってはもうちょっと辛味があってもよいのだが、なかなか奥の深いカレー風味に驚きを隠せない。
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2011年07月31日

ヨーロピアンカフェ「グータン(Gout Temp)」(山中湖畔そば)

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ここのピザは薄生地で私好み。パン生地のように分厚いのはどうも苦手だが、ここのは極薄で実に私の好みにマッチしている。なお、マッチとはいっても、往年のアイドル・グループ「たのきんトリオ」の一メンバーのことではない。無論、軸の先端に発火性のある混合物が付いた火つけ道具のことでもない。

カフェ「グータン」は、モダンレトロのロックバンド「siloam」のリーダー、siloamあくつ氏がご家族で訪れた道志村キャンプの際にお立ち寄りになられた店として、氏が管理・運営するサイトに載っていた動画のなかで紹介されている。動画を拝見し、道志村に行く際にはなるべく立ち寄ってみようということで、もう何度通っていることか。

古いレコード盤をメニューに使っていたり、店先にユニオン・ジャックが堂々と飾られていたり、店の脇に英国車が展示されていたり、店内はなんともいえないレトロ調であったりと、siloamあくつ氏ご自身の好みと共鳴する部分がかなりあったのではないかと勝手に推察している。

【参考記事】
http://epistles.seesaa.net/article/126404199.html
http://epistles.seesaa.net/article/156997362.html
posted by 小津 杉三 at 21:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々食育-洋食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月30日

聘珍樓の弁当

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薄給の身としては実際の店で食することができないが、数百円のお弁当であれば手が届く範囲。

ある晩の食事としていただく。
posted by 小津 杉三 at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-中華・エスニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月29日

旬菜麺房「お多福」本店(前橋・富士見町小暮)

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昼時、天せいろのハーフと親子丼のハーフのセットをいただく。小盛そばはあっという間になくなるが、親子丼はハーフとはいえそこそこの量があり、両方を食べ終わればそれなりに満足感が得られる。

ただ、隣のテーブルから流れてくるタバコの煙には閉口。。。
posted by 小津 杉三 at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-和食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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