2011年07月10日

創作燻製料理「一菜」(横浜・花咲町)

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私が尊敬する料理人cova氏が切り盛りする創作燻製料理「一菜」にて、いつもの会社帰りの単独一献。

体調が優れないので、「あれと、これと、それ」でお願いした私の強引なわがままによる燻製三種盛り。左から順番に、元気の源となるレバー、程よい辛味の明太子、そしてネットリ感が残るサツマイモ。

みぞれ酒と一緒に。
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2011年03月26日

野毛の「一菜」で忘年会

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そういえば、先の年末を飾る一大イベントとして、創作燻製料理の店「一菜」にて忘年会が挙行されたことを書き忘れていたなと、今さらながらに気付く。

あの人、この人。。。懐かしい顔もちらほら。。。

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アジフライの山。私が一人で食べたわけではなく、会に参加した人数分盛れているだけ。

《参考記事》
http://myunsha.exblog.jp/15233508/
http://blog.livedoor.jp/maromaro72/archives/51514660.html
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2010年12月15日

秋田紀行-9(居酒屋「こまち」)

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場所を田沢湖方面に移し、終日観光。あとは夜の新幹線で東京へ戻るだけ。空いた時間、どうしよう。。。

夕刻、集団から一人離れ、引き込まれるようにすぅ〜っと店へと入る。JR新幹線の田沢湖駅近くにある地元密着型の居酒屋「こまち」。駅前なので観光客が一見でぶらりと入ってくるのかと思ったが、地元の常連も多い模様

大きな旅行カバンを転がしながら店に入ると、店内の視線が一斉にこちらに向けられる。恐縮しながらもカウンターの右端にデンと腰を下ろす。出入り口に最も違い場所なので、なんとなくそこが自然に一見の私の居場所に思えたからだ。

まずは、冒頭の画像のお通し。イワシを煮たものだが、最初のお通しでこれほど滋味深い味わいの煮物がでるとは想像すらしていなかったので、大いに感動を覚える。一品料理としての堂々とした風格さえ漂わせている。

この後、2〜3品注文し、隣の常連客とマスターを軽く談笑をして、店を後に。帰りの列車の時刻に間に合わないとコトだ。
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2010年03月06日

酒蔵「紀州屋」(新宿・西新宿)

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薄給サラリーマンの私にはやや贅沢な店であるが、ここは私が新宿で最も好きな居酒屋の一つ。新宿駅南口から徒歩で数分の雑居ビルにある。

冒頭の画像は手始めのつまみ。左から順番に、白子の天ぷら、エンガワの刺身、大和豚の角煮。焼酎と日本酒の消費を大いに加速させてくれる。

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メインは大和豚のしゃぶしゃぶ。なんだか最近、めっきり肉食になってきている。10日に1度くらいは肉食をしているのではないだろうか。以前では考えられないほどのペース。
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2009年12月30日

創作燻製料理「一菜」(横浜・花咲町)

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ここに来ると、ほぼ必ず注文するのが燻製刺身3点盛り。手前から、ホタテの貝柱、サーモン、タコと並ぶ。醤油をあまり付けずにワサビでいただくのも良いが、やはり親方特製のマヨネーズでいただくのが私の好み。

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「ヤリイカの燻製が出来たてだヨ」との親方の甘い囁きに、ならばと言うことでついつい注文してしまう。中が少しレア気味で、それがまたコクと増している。ネットリとした食感も実に良い。

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少しさっぱりしたものをということで、おひたしをいただく。

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帰る間際、新しい名刺が出来たとのことで1枚頂戴する。威風堂々とした出で立ち、まさに親方そのもの。
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2009年12月27日

読者のお土産-1

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素敵な読者から頂戴した日本酒。

これで、自宅での一献の愉しみが。

逆に言えば、日本酒にあう肴を作る愉しみも同時にできたわけか。。。
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2009年12月10日

炭火焼鳥「いちまる」(横浜・丸山台)

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横浜市営地下鉄の上永谷駅前にあるビルの1Fに入っている炭火焼鳥の店「いちまる」にて、会社帰りの単独一献を挙行。港南台の某店で修行したマスターの焼き加減は絶妙。これぞ焼鳥だという味を堪能することができる。

今回は本来、上永谷駅近くで音楽を習っていらっしゃる読者とのオフ会を兼ねた一献を催すつもりだったのだが、ご本人宛に送信したはずのメールが、実は電波の関係で届いていないことが後になって発覚。出欠の返信がどうもないなと思っていたのだが、単に送信済みになっているものと勝手に思い込んでいたために、実際には送信されていなかったことが原因。

ま、晴れて単独一献となったわけだが、単独は単独の良さがある。と、負け犬の遠吠えのように吠えてみる。

ワオォ〜ン、ワンワン

じゃなくて、キャイ〜ン、か。
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2009年11月19日

創作燻製料理「一菜」(横浜・花咲町)

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久しぶりの「一菜」にて、軽めのオフ会を挙行。

幹事を仰せつかって一番困るのは、場所選び。自分ひとりの単独一献であれば、単に自分の好きな味付けの店に行けばよいだけの話しだが、誰かをお連れする場合、果たして自分が選んだ店を気に入ってくれるかどうかは分からない。かようなとき、「一菜」であれば、不平不満の類を耳にすることはない。

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ここの看板メニューでもある燻製の盛り合わせを知人たちにも賞味していただく。素朴な中にも品のある盛り付けに、知人らからもため息が漏れる。

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最後は、やや重めのものということで鶏のたたきを注文。
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2009年09月23日

居酒屋「よっちゃん」(藤沢・湘南台)

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知人のブログで美味しそうな秋刀魚がアップされていたので、私も大いに触発され、たまに寄らせていただいている藤沢の居酒屋で刺身を肴に一献。

塩焼きも良いが、生姜醤油でいただく刺身もイケる。どう制御しようにも、焼酎と日本酒がすいすいと進んでしまう。
posted by 小津 杉三 at 14:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 日々食育-居酒屋・酒と共に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

創作燻製料理「一菜」(横浜・花咲町)

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先日、絶品と評されるベーコンの燻製が花咲町の「一菜」で堪能できるとあって、会社帰りに立ち寄ってみる。

一口。う〜む、これぞ堪えられぬ旨さ。

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サンマの黒酢〆めがあるというので、それもいただく。日本酒と一緒に。
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2009年08月31日

「大黒」(横浜・日ノ出町)

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「大黒」のママの素敵な笑顔が懐かしくなり、久しぶりに立ち寄る。

ここのレバーは完全に火を通しきらない半生タイプで、実に私好み。

目刺しも追加して、日本酒に切り替える。
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2009年08月18日

和食処「ふくろう」(鎌倉・雪ノ下)

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メル友と鎌倉で初対面、そして一献。

長きにわたってメールの交換を行ってきた方と鎌倉で初対面。鎌倉駅で待ち合わせ、小町通りを鶴岡八幡宮方面へ歩き、脇にある和食処「ふくろう」にて一献。2階の座敷だったが、2名で貸切り状態。

まずは刺し盛りを肴に、焼酎で乾杯。鎌倉駅から店までは歩きながら簡単な自己紹介をたので、乾杯の後は互いの仕事や趣味などについて語り合うなど、歓談のひと時を過ごす。もちろん、互いの行きつけの店についても、情報交換を行う。

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メル友は私よりも8歳年上なのにもかかわらず、私に手酌をさせない。恐縮しながらも、私は酌を受け、グイッと飲み干す。
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2009年08月08日

自宅でオヤジ呑み

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イカの一夜干しを買ってきて、網の上で炙る。

半凍りの焼酎をホッピーで割る、いわゆる「みぞれホッピー」と一緒に。

これぞ、オヤジ呑み。
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2009年07月26日

炭火焼鳥「いちまる」(横浜・丸山台)

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近所にオープンした炭火焼鳥「いちまる」にて、いつもの会社帰りの単独一献に興じる。横浜市営地下鉄の上永谷駅から程近く、至極便利な点が良い。

熱々の焼鳥をつまみに、ボトルキープしてある焼酎をあおる。これぞ仕事帰りの大いなる私的な愉しみ。
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2009年07月25日

創作燻製料理「一菜」(横浜・花咲町)

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野毛に点在する数百店舗に及ぶ飲食店の中でもとりわけ料理の上品さと洗練された盛り付けで、確実にファンの数を増やしていると思われる創作燻製料理が専門の「一菜」へと足を運ぶ。そそ、これも会社帰りに執り行うグルメ探訪の一環。

冒頭の写真はクリームチーズとニンニクを和えたもの。ねっとり感と刺激的な味わいとが見事に融合した結果、両者の個性溢れる持ち味が十分に発揮され、それを食する者を大いに奮い立たせる。ホームパーティーなどでオードブルとして是非とも欲しい一品。

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上の画像は燻りカツオ。私はカツオの刺身であれタタキであれ、基本的にネギなどの薬味はたっぷりあるのを好むタイプ。なので、ここのはカツオ本体の上にどっさりと載せられたネギと大葉に、思わず惹かれてしまう。ポン酢であっさりと。
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2009年07月23日

居酒屋「一(いち)」(横浜・港南台)

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JR根岸線の港南台駅から徒歩数分のところにある居酒屋「一」にて、会社帰りに読者と一献。屋号の「一」はそのまま「いち」と読む。

冒頭の写真は刺し盛り。手前から時計回りに、生タコ、ホタテ、コハダ、マグロ、イカ、カツオの計6点盛り。ボトルで頼んだ焼酎がグイッと進む。

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何となく油分を身体が要求するので、串揚げを注文。エビや野菜、キノコ類一つずつ串に刺さって揚がっている。やや多めにソースをつけていただく。
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2009年07月16日

久しぶりのはしご酒

会社で何か嫌なことでもあったのだろうか、それとも人生そのものが嫌になったのであろうか。何かに取り付かれたように、久々のはしご酒。


1軒目:立ち飲み「よりみち」(横浜・野毛)

 店の前は何度も通ってはいるものの、入ろうと店頭でモジモジして、結局入らずじまいの店ではあったが、最近では楽に入れるように。
 イケメンのマスターが揚げ物を担当。何本か揚げてもらい、ホッピーをグイッと飲み干す。店内の右上にモニターTVがあり、番組を楽しみながら途中で切り替えた焼酎の杯を重ねる。


2軒目:立ち飲み「○豊」(横浜・都橋商店街)

 腰の調子が良いので、久しぶりに都橋商店街の2階にある「ホッピー仙人」を訪ねようと階段を上っていく。が、まだ店のマスターを務める仙人が来ていないのか、あるいは臨時休業なのか、店が開いていない。
 ならばということで、同商店街の1階にある立ち飲み「○豊」のスライド式のガラスドアを開け、先客が1名いる店内へ。ここでもTVを観ながら、サワー系を何杯かいただく。


3軒目:バー「With Freya」(横浜・日ノ出町)

 テクテクと京浜急行の日ノ出町駅の近くを歩いていると、新しくできたバーのチラシが配られている。読めば、「気さくなマスターと楽しい会話・・・云々」とある。誘われるように店内へ。
 元々は喫茶店だった場所をバーに模様替えし、先月から営業を開始しているとのこと。話し上手なマスターとの会話に、すっかり時が経つのを忘れそうになる。


4軒目:台湾家庭料理「台湾屋台」(横浜・曙町)

 そういえば、前の3軒では串揚げと軽いつまみしか食べていない、ということに気づく。少しは野菜ものも摂取しないといけないであろうということで、曙町にある台湾家庭料理「台湾屋台」に向かう。
 店に着くと先客はなし。ママお勧めの台湾野菜の炒め物をお願いする。私1人で貸し切り状態の店内で、ママがせっせと炒めあげていく。キープしてある紹興酒をグイッと飲む。


5軒目:居酒屋「えっちゃん」(横浜・野庭町)

 ここまで来るとかなりの酩酊状態。帰宅するはずが、なぜか違う方向のバスに誤って乗車してしまう。聞きなれないバス停名がアナウンスされるが、気づくのがやや遅かった。
 野庭団地の近くにある居酒屋「えっちゃん」という店に入ってみる。閉店間際だったので「1杯だけ」という約束で、一見の客にやや警戒しながらも、快く中へと通してくれる。
 カウンターの左端に陣取り、焼酎の緑茶割りをいただく。カウンターの反対端には常連であろう男性客の姿が。やや距離のある会話を楽しみながら、気付けば、約束であったはずの1杯が、結局お替りをして計2杯に。


5軒目を出てからは、記憶が飛び飛び。どうやって家に辿り着いたのか、思い出せない。気が付いたら早朝の4時。当然ながら、強烈な二日酔い。さぁ、今日も元気に長い1日を乗り切ろう。
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2009年07月12日

「横濱くじら」(横浜・宮川町)

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「くじらやさん」の名で親しまれている「横濱くじら」を訪ね、読者と共に会社帰りの一献に興じる。

くじらの肉は小学校の給食で年中お目にかかったが、当時は竜田揚げもどきのようなメニューで、本来のくじら肉の味と色合いがどのようなものなのか一切分からないような調理が施されていた記憶がある。

ところで今、横浜の野毛の飲食店では、戦後間もない頃からの野毛の歴史と深いつながりのあるくじら料理の新メニューを展開するなど、少しでも客を呼び込もうと奮闘しているという。野毛界隈の複数の店がくじら料理を提供するようになったので、「くじら横丁」なるものが形成されている。

今年の6月1日からスタートした「野毛くじら横丁」に参加している店は30店舗ほどだが、「横濱くじら」はその遥か昔からくじら料理を専門に提供しているため、参加店には名を連ねていない。

いずれにせよ、野毛の新名物としてくじら料理が定着して野毛の振興にくじらが一役買うことになれば、それはそれで良し。あるいは、この「くじら横丁」事業が終わった後で「そういえば以前、野毛でくじら料理が一時的に流行ったよね」と来街者の遠い過去の記憶に留まるだけでも、成功とするか。

意外とさっぱり感のあるくじら肉を食しながら、焼酎をあおる。
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2009年06月24日

大衆酒場「お秀」(横浜・日ノ出町)

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会社帰り、京浜急行の日ノ出町駅から徒歩数分のところにある大衆酒場「お秀」に立ち寄る。今回は珍しく連れを伴っての一献。私とて、年がら年中、単独一献ばかりに興じているわけではない。

中に入ると、恐らく経営が変わったのだろうか、いつものママは不在でカウンターの向こうには別のママの姿が。餃子や野菜炒めなどといった中華風のものがなくなるなど、メニューも少し変わった様子。ただ、基本的な居酒屋のメニューは健在。

写真は上から、鮭のハラスと出し巻き玉子。湘南の地酒、「天青」の常温がぐいぐいと進む。
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2009年06月18日

カンパチのかぶと焼きで一献

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私とていつもいつも単独一献ばかりに興じているわけではない。たまには、連れを伴っての一献の場合だってある。

意外と大きめなカンパチのかぶと焼きを前に、どこからどう身を解していったらよいのか、2人で思案に耽る。結局は好きなところから自由にイケばよいだけのこと。後になって思い出し笑いなどしてみる。
posted by 小津 杉三 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-居酒屋・酒と共に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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