2011年09月04日

峠の釜めし

110822-togenokamameshi.JPG

おぎのや(商号:「渇ャ野屋」)の駅弁「峠の釜めし」を久しぶりに買い求め、懐かしい味を堪能する。確か、最初に食したのは学生の頃だっただろうか。

昔と変わらない具たち。特にシイタケと鶏肉が私の好み。私個人としては、栗と杏は不要なので、代わりとしてシメジや山菜が入っていてくれると嬉しい。

容器の釜は洗浄した後に家庭でも米を炊くことができるとあるが、今まで一度もトライしたことはない。同社のホームページでもバリエーションに富むレシピを紹介しているので、試してみようか迷っている。


posted by 小津 杉三 at 07:09| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々食育-和食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっぱり栗とアンズはいらないです。
Posted by 思うことは同じ at 2011年09月04日 22:23
峠の釜めし (の容器) と言えば
ザリガニ水槽の隠れ場所ですよねー ♪


Posted by 小径のヌシ(^−^) at 2011年09月06日 07:34
同感です。栗とアンズは不要です。全体としては本当に美味しいのにそれが残念です。
Posted by 同感タロウ at 2011年09月08日 06:38
>思うことは同じさん
 なるほどぉ。。。

>小径のヌシ(^−^)さん
 おぉ、そんなことをしている子どもがいましたなぁ。。。

>同感タロウさん
 なるほどぉ。。。
Posted by 小津 杉三 at 2011年09月12日 06:08
中身も勿論 おいしくいただきますが、
実は、私は中身より外側のこの釜が目当てで買ったことがあります。この釜で釜めしご飯を炊くのも楽しいのですが、
炊飯器で普通につくった茶飯、煎り卵、そぼろなど簡単な具をこの容器にいれて3食どんぶりにすると、楽しいごちそう気分になります。
釜はすてちゃぁ、もったいないです。捨てるならください(笑)
Posted by るる♪ at 2011年09月12日 22:29
>るる♪さん
 三食とも三色丼でもいいかもしれませぬなぁ。。。
Posted by 小津 杉三 at 2011年09月13日 14:22
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