2010年09月02日

中華刀削麺「華隆餐館」(横浜・長者町)

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激辛の四川料理で知られる「華隆餐館」に単身赴き、〆炭として牛肉の唐辛子炒めとライスを注文する。

唐辛子が食道と胃とを心地よく刺激してくれる。その刺激を和らげようと、ビールを流し込む。で、また、唐辛子、ビールの繰り返し。
posted by 小津 杉三 at 07:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 日々食育-中華・エスニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うわー、久々にみる華隆餐館。
辛そうですねー。
もうめっきり一人で入れなくなりました。
食べる量が減ったんだなあ。
さみしー
Posted by sociton at 2010年09月04日 10:31
>socitonさん
 これはそれほど辛くはありませんでした。辛くしてとお願いしても、最近では限度がだいぶ低くなったようです。
Posted by 小津 杉三 at 2010年09月04日 19:45
ようこそ私の拙いHPにいらっしゃいました。コメントいただき誠にありがとうございます。
久しぶりだったのですが、覚えていただいている様で、ビシっと辛いのがきました。
あ、師匠のお好みの辛さまで行ってたかどうかは、わかりませんが・・・。
Posted by Seiji at 2010年10月09日 18:20
>Seijiさん
 寒さが日に日に厳しくなってまいります。唐辛子も補給し続けないと、この秋・冬は乗り越えられそうにありません。。。
Posted by 小津 杉三 at 2010年11月01日 16:21
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