2011年10月01日

信州・安曇野紀行-3(拾ヶ堰)

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江戸後期の19世紀初頭に開削された灌漑用の用水路。初歩的な計測技術しかない当時としては、かなり精度の高い測量によって完成されたという。

全長約15kmにも及び、今日の安曇野を礎を築いた文化的な遺産でもある。

posted by 小津 杉三 at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の余暇-旅先で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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