2011年09月04日

峠の釜めし

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おぎのや(商号:「渇ャ野屋」)の駅弁「峠の釜めし」を久しぶりに買い求め、懐かしい味を堪能する。確か、最初に食したのは学生の頃だっただろうか。

昔と変わらない具たち。特にシイタケと鶏肉が私の好み。私個人としては、栗と杏は不要なので、代わりとしてシメジや山菜が入っていてくれると嬉しい。

容器の釜は洗浄した後に家庭でも米を炊くことができるとあるが、今まで一度もトライしたことはない。同社のホームページでもバリエーションに富むレシピを紹介しているので、試してみようか迷っている。


posted by 小津 杉三 at 07:09| Comment(6) | TrackBack(0) | 日々食育-和食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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