2011年08月28日

リストランテ「パパダヴィデ」

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横浜元町の高級ハンドバッグ店として知られる「キタムラK2」が母体となっているイタリア料理リストランテ「パパダヴィデ」にて、会社帰りのやや遅めのディナーをいただく。

重厚な入り口に圧倒されつつも、スタッフの笑顔にリラックス感を覚え、敷居の高さをそれほどまでには感じない。店内は落ちついた大人の雰囲気。

コテコテの日本人である私にとっては難解極まりないメニューの用語も、スタッフが分かりやすく「解説」してくださる。


posted by 小津 杉三 at 07:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-洋食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月26日

京急油壺マリンパーク

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何年ぶりだかで訪ねた京急油壺マリンパーク。

イルカの豪快なジャンプ、いつ見ても迫力満点。
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2011年08月16日

猿橋(山梨・大月)

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かつて江戸時代では、この猿橋は日本三奇橋の一つとして知られていたという。

なぜ猿橋と呼ばれているのか不思議だが、ガイドの話によると、その昔、大勢の猿が互いに体を支えあいながら向こう岸とこっちの岸とを結んだと言われていることに起因しているという。

猿の身体能力には到底及ばない。。。人間がマネをしたら、確実に遥か下の川に墜落するであろう。
posted by 小津 杉三 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の余暇-旅先で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月14日

「マリー 伊豆店」(静岡・函南町)

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いつものように遅くおきた週末の朝、ブランチを食べに「マリー(Marie)伊豆店」を訪ねる。

この日はビーフストロガノフのセットを注文。ゴボウのサラダと野菜スープのほか、デザートも付いてくる。

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そうそう、伊豆店にはベーカリーも併設しているので、パンもついついお替りしてしまう。
posted by 小津 杉三 at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-洋食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月09日

ほうれん坊(山梨県・小菅村)

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ほうれん坊は山梨県の小菅村にあるキャンプ場にて一泊。同キャンプ場を紹介するサイトによると、名称の語源は「ほうれる」という動詞で、「外で遊ぶ」という意味の小菅村の方言とのこと。

今回のキャンプでは、新たに買い求めたテントを始めて使った。以前の愛用テントは、つい先日、知り合いの女優のマネージャーを務める方が東北関東大震災の被災地でボランティア活動をするというので、そのために使っていただくために手放した。ちょっとサイズが大きすぎたので、大勢(とはいっても4〜5名程度)で使うにはちょうど良いかもしれない。

被災地での「衣食住」は避難所等に頼るわけにはいかず、当然ながらボランティアたちは全て自分のものは自分たちで用意する「自己完結型」である必要がある。そのためのテントを借りたいとの要請があった。貸したらわざわざ返してもらわなければならないので、後にも続くであろうボランティアの方々に利用していただくためにも、そのまま差し上げることに。


posted by 小津 杉三 at 00:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 私の余暇-その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月06日

旧友の結婚式

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中華街にあるローズホテル横浜のオーナーの自宅があった場所に献堂された山手ヘレン記念教会にて執り行われた高校時代の旧友の結婚式に出席。

夫人となられる新婦は、新郎より10歳ほどお若いという。悔しいやら、妬ましいやら、恨めしいやら。。。彼も結婚を機に、これからは少しは年齢に相応しい健康的で落ち着いた生活を心がけるであろう。

挙式の後の披露宴の会場は、教会の敷地内にあるザ・ローズレジデンス。アットホームな雰囲気のなかで、二人のこれからの幸せを祈る。


posted by 小津 杉三 at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感手記-昔の思い出・人生展望 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月04日

「2104 PARKSIDE BAKERY」(横浜・南舞岡)

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近所にあるお気に入りベーカリー「2104 PARKSIDE BAKERY」に出向き、卵、クリーム、野菜を主体に作るフランスの郷土料理の一つでもあるキッシュをいただく。

カウンターの上を舐めるように見渡すも、目当てのキッシュがない。落胆のなかで肩を落としていると、カウンターの背後にあるラックに1つ残っているではないか。店主に対しおもむろに「あのキッシュください」と告げる。

ここのキッシュの特徴は、まずその顕著な重さにあろう。手のひらに載せると、まず、その重量感に驚く。しっかりと中身が詰まっていることが容易に想像することができ、食べる者に喜びを与えてくれる。


posted by 小津 杉三 at 06:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-洋食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月03日

フォロのドレッシング

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生野菜をこれでもか、というぐらいの量をしかもおいしく食べさせてくれるのが、このフォロのドレッシング。玉ねぎの風味が程よくあり、わが家には欠かせないドレッシングとして、冷蔵庫の扉ポケットにいつも君臨している。

今日のサラダは、レタス、キュウリ、トマト、そしてゆで卵。ドレッシングはやや多めに、が基本。
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2011年08月02日

「ささ鮨」(横浜・弥生町)

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私がよく訪れるブログの管理人にご紹介いただいた「ささ鮨」にて一献。

刺し盛りに続いて登場した焼き牡蠣は、ビールから切り替えた日本酒の消費量を容赦なくアップさせてくれる。

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山菜の天ぷらは、衣が厚すぎずちょうどよい。店によってはふてぶてしいひどの衣の天ぷらを見かけるが、ここのは私好みであっさりめ。

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最後はつみれの小鍋仕立て。花咲町にある創作燻製料理の「一菜」の小鍋とはまた違う趣の純和風な味わい。日本酒で酔った頭を少し醒ませてくれる。
posted by 小津 杉三 at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-和食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月01日

日野南地域ケアプラザのパン

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横浜市港南資源回収センターの敷地内にあるケアプラザのパン工房で作ったパンでランチ。

専門家の指導の下で障がいをもった人たちがプラザ内にある工房でパン作りに励む。工房の隣に売店があり、そこで好きなものをトレーにのせてレジで精算。

写真はカレーパンだが、私にとってはもうちょっと辛味があってもよいのだが、なかなか奥の深いカレー風味に驚きを隠せない。
posted by 小津 杉三 at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々食育-洋食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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